お知らせ

インフルエンザワクチンの発症予防効果について

インフルエンザワクチンの発症予防効果は、おおむね 40〜60% と報告されています。

お子様(15歳未満)の発症予防効果:約50〜60%
重症化(入院)の予防効果:
約60〜70%

※「予防効果50%」とは、
「ワクチンを打たなかった人に比べて、インフルエンザにかかるリスクが半分に減る」という意味です。

万一感染した場合でも、高熱が長引くことを抑え、重症化を防ぐ効果があります。

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